ミルクとシロップ

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あまい紅茶と宝塚なまいにち

宙組全国ツアー公演『バレンシアの熱い花』/『HOT EYES!!』開幕!

宙組全国ツアー公演、開幕!

 

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宝塚歌劇公式ホームページ

 

”ほったいツアー”が始まる!

 

宙組全国ツアー公演 ミュージカル・ロマン『バレンシアの熱い花』/ダイナミック・ショー『HOT EYES!!』が11月18日に梅田芸術劇場メインホールにて初日を迎えました。梅芸での公演は18日から20日までの3日間、全5公演。世界で一番大好きな宙組トップスター朝夏まなと主演ということで5公演フル観劇を完遂しました!。

 

ですがこれはほんの序章で、来週には佐賀、長崎、鹿児島公演の観劇が控えています。全国ツアー公演をこんなにたくさん観劇するのは初めて。とっても楽しみです!。ほったーい♪。

 

バレンシアの熱い花』って?

 

 19世紀初頭のスペイン・バレンシアを舞台に、領主であった父を殺された青年が仲間と共に復讐を果たす物語。加えて多種多様な登場人物たちが織り成す、熱く切ない恋愛模様が描かれています。

 

 本公演は1976年に月組で初演され、2007年には元宙組トップスター大和悠河様のトップお披露目公演として上演されました。

 

 脚本は『うたかたの恋』『哀しみのコルドバ』の柴田侑宏先生。登場人物たちの心情や繋がりが丁寧に描写されているところや、”古き良き宝塚”の香りがするところが柴田先生の作品だな、と感じます。演出は中村暁先生。『仮面のロマネスク』など柴田先生とはタッグを組むことが多い方のようです。

 

『HOT EYES!!』って?

 

2016年1月~3月に宝塚大劇場東京宝塚劇場にて上演された宙組のショーが、この度全国ツアー公演版として蘇ります。本作は宙組トップスター朝夏まなと様を中心とした新生宙組にとって初のオリジナルショーでした。メインテーマはまぁ様の熱く大きな”瞳”。ダイナミックでエレガント、まぁ様と宙組子の皆様の魅力がたっぷり詰まった作品です。

 

 作・演出は『PHOENIX宝塚!!-蘇る愛-』『Forever LOVE!!』の藤井大介先生。宝塚、そして生徒さん方への愛に溢れた演出をされる藤井先生のショーは大好きです。

 

 

バレンシアの熱い花』主要キャスト

 

 フェルナンド・デルバレス…侯爵。現領主ルカノールに暗殺された前領主の嫡子。ルカノールに復讐を誓う

朝夏まなと

 

ラモン・カルドス…エル・パティオの歌い手。ルカノールの手下に妹を殺され、仇討ちの為にフェルナンドたちに協力する

真風涼帆

 

ロドリーゴグラナドス…伯爵。ルカノール侯爵の甥。ルカノールに奪われた恋人を取り戻す為、フェルナンドと手を組む

澄輝さやと

 

イサベラ…エル・パティオの歌い手。フェルナンドと恋に落ちる。ラモンの想い人でもある。

伶美うらら

 

マルガリータ…フェルナンドの婚約者。レオン将軍の孫娘

星風まどか

 

シルヴィアロドリーゴの恋人だったが、ルカノールに脅され彼の妻となる。

遥羽らら

 

ルカノール侯爵…悪名高いバレンシアの現領主

寿つかさ

 

レオン将軍…伯爵。退役軍人。フェルナンドたちと共にルカノールを討つ

松風輝

 

セレスティーナ侯爵夫人…前領主の未亡人。フェルナンドの母親

純矢ちとせ

 

ドン・ファン・カルデロ…盗賊団の頭。レオン将軍に協力しフェルナンドたちを手助けする

瑠風輝

 

ローラ…ラモンの妹。

華妃まいあ

 

ここに注目!『バレンシアの熱い花』

是非とも注目して頂きたいハイライトをまとめました。

 

スパニッシュ!な、まぁ様

 

やっぱり男役さんのスパニッシュコスチュームはカッコいいです。目深に被ったハットにキラキラ×フリルたっぷりのお衣装。まぁ様はこういったクラシカルなお衣装が本当によくお似合いですね。

 

吐息たっぷりめの「アモーレ…」

うららちゃんと、まぁ様による冒頭のデュエット。うららちゃんを抱き寄せて囁く、まぁ様の「アモーレ…」。とろける♡。

 

男役御三方に囲まれても負けない、うらら様の迫力

 

冒頭の場面で、まぁ様、真風さん、あき様、そしてうららちゃんの4人のダンスがありますが、娘役一人対男役三人なのにもかかわらず、男役さんの迫力と華やかさに見劣りするどころかむしろ美しさが際立っている、うららちゃん。「フッ」という掛け声も死ぬほどカッコいいです。”娘役”を完全に超えている!

 

娘役さんに囲まれて、素で嬉しそうなまぁ様

 

エル・パティオの場面で可愛い女の子たちに囲まれているまぁ様フェルナンド。まぁ様、こみ上げる喜びを隠しきれていないですよ!(笑)

 

まぁ様とうららちゃんのリフト

 

愛を確かめ合うフェルナンドとイサベラの幻想の場面では、まぁ様とうららちゃんのリフトがあります。リフトをされている間も穏やかな表情を浮かべていらっしゃるまぁ様が印象的でした。

 

真風さんの絶妙な”間”とギャップ

 

 おどけたお調子者かと思えば、イサベラへの切ない恋心を滲ませたり…ギャップで魅せる真風さんラモン。悲しい物語の中で唯一くすっと笑えるお芝居を見せてくださる真風さんでした。”間”で笑わせるよね、真風さん

 

恋に苦悩するロイヤルあき様

 

こんなあき様が見たかったんです!。ありがとうありがとう。ららちゃんシルヴィアを後ろから抱きしめる姿、甘いキスシーン。仕草のひとつひとつが貴族然とされて素敵です。

 

宙組の将来は安泰!若手スター様方の勢い

 

実力派若手スターがメキメキ力をつけてきている今の宙組。やっぱりほら、トップさんがね、おおらかで素敵な方だから…♡。

 

特筆すべきはやはりこの三人。

 

 星風まどか様…鈴蘭の花のような、可憐なマルガリータ役がぴったりなまどかちゃん。一途にフェルナンドを想う姿が微笑ましくて切なくて、萌える。まどかちゃんは表情をいっぱい使ったお芝居をされますね。マルガリータの登場場面は決して多くはありませんが、細やかなお芝居で彼女の人となりが十分伝わってきました。

 

瑠風輝様ドン・ファン・カルデロ役に大抜擢という事も凄いけれど、その大きな期待に応えるもえこちゃんのハイレベルな実力には目を見張ります。もえこちゃんって研5ですよね…(汗)。思わず息をのんでしまうほどの堂々とした演技。まだ少し下級生っぽさは残るものの、すらっとした体躯にもともと持っているスター性で大きな存在感を発揮されていました。星吹さんホルヘとのやりとりは毎度泣けます。全力で役にぶつかっているもえこちゃん…!(感涙)

 

華妃まいあ様…勝気な性格ながらお兄さん思いの、ラモンの可愛い妹ローラを演じているのは華妃まいあちゃん。褐色のお肌もとっても似合っていました。死んじゃうところは本当にドキッとしたし、悲しかった。初めて凛きらさんに「…にゃろうッ」って思っいましたよ。彼女は幻想の歌手も担当されていましたが、なんたる美声。まいあちゃんは研4らしい。ひぃ。

 

脇を固めるベテラン勢がツヨい

 

若手スター勢が凄ければ、ベテラン勢もツヨいのが宙組

 

松風輝様…温和なおじ様役が板についている松風さん。しどろもどろになってるところなどは可愛らしくて、松風さんらしい。おじ様役って難しいけれど、”その人らしさ”が顕著に出てきますよね。松風さんのおじ様役、大好きなんだな。

 

凛城きら様…凛きらさん、また悪役か。でもやっぱり悪役といえば!凛きらさんなんですよね。他の人じゃ物足りないんだもの。史上最強の悪役。

 

星吹彩翔様”星吹さんがいらっしゃるだけで作品に奥行きが出る”、というのは私の中での定説なのですが、今回も素晴らしいお芝居を披露してくださっています。地下の場面なんて背中で泣かせにこられます…。

 

寿つかさ…本作最大の悪役ルカノール侯爵役のすっしーさん。さすが宙組の路線組長。立ち回りの時の色気が…。こんなに剣が似合う組長って他にいないと思う。

 

瀬音リサ様…やっぱり大好きなありさちゃんは、一番注目したい娘役先輩です。娘役を極めたありさちゃんのお芝居は、細やかで表情豊か。どんなに陰にいても引き付けられます。艶っぽい話し方も、スカート捌きもさすが…。

 

 

咳払いの主は…?

 

フェルナンドを訪ねてきたマルガリータ。ぎこちなく見つめ合う二人の間で、ぽかーんと座ったままのラモンに「エヘン!エヘン!」と退出を促す咳払いをしている人が。デルバレス家の執事役、実羚淳さんです。

 

ここの場面、ついついまぁ様・真風さん・まどかちゃんの三人にオペラロックオンしがちなのですが、そうすると実羚さんに気が付かないのですよね。絶妙な笑いを誘ってくる実羚さん、お見逃しなく

 

うらら様の泣き芝居

 

 フェルナンドとイサベラの別れの場面。フェルナンドに背中を向けて泣き崩れる、うららちゃんイサベラ。その泣き方にこちらも貰い泣き…。

 

肩からずり落ちるショールを丸めてボロボロ泣いている姿は全然貴婦人っぽくはないのだけれど、だからこそ本気で恋をした一人の女性の姿がリアルに伝わってきて泣けるのです。ここはまぁ様のソロの間に捌けていくうららちゃんをしっかり見送ってからまぁ様に視線を戻すのがオススメ。

 

まぁ様の頬に流れる一筋の涙

 

フェルナンドって、よくよく考えなくても「なんてヤツだ…」と少なからず思ってしまうような男なのだけれど(ボロボロのイサベラを見送った後だと特に)、男役の美しさで全てを納得させてしまうまぁ様って凄いな、と。あぁ、二人の愛は真実だったんだ…って自然に受け入れられます。幕が降りている間、きつく目を閉じたまぁ様の瞳から零れる涙は芸術です。

 

『HOT EYES!!』大劇場公演Ver.と全ツVer.との違い

続いてはショー『HOT EYES!!』。宝塚大劇場東京宝塚劇場公演バージョンと、今回の全国ツアー公演バージョンとの違い(気になったところだけ)をまとめました。

 

魔法使いはすっしーさんと花音さん

 

大劇場公演では他に美風さんと天玲さんがおられましたが、全ツではお二人で魔法使いの役をされています。それに伴い歌われるパートも増えています

 

レディ・アイはうららちゃん

 

今回の全ツには我らが宙組トップ娘役の実咲凜音様が出演されていません(泣)。よって大劇場公演で凜音ちゃんが一人でこなされていたヒロイン役は、うららちゃんとまどかちゃんの分担制。どこをどちらがが担当するのか気になる振り分けですが、まず、「Dreaming EYES 夢を見たわ…」で始まる幕開けは、うららちゃんが担当されています。女神降臨、という感じです。「チャーミング・アイズ、カモン!」も決まってた!。

 

まぁ様の客席降りが激しい

 

テーマ曲である『HOT EYES!!』では、組子の皆さまだけではなく、まぁ様による客席降りの出血大サービス。一階席の通路と言う通路を駆け回ってくださいました。「なるべくたくさんの人の近くに行ってあげたい!」という、まぁ様のお心遣いを感じました。

 

はべらかし担当はりくくん

 

大劇場公演では愛月ひかる様が担当されていた、『HOT EYES!!』のrep.バージョン。通称”はべらかし担当”。「ここはやっぱ、あき様だよね~」なんて思っていたら、担当は蒼羽りく様でした。お芝居ではずっと眉間にしわを寄せていたりくくんでしたが、いつものほんわかスマイルが見られて嬉しい。

 

りくくんと一緒に歌い踊るレディたちは

大劇場:まどかちゃん、せーこ様、うららちゃん、ありさちゃん

全ツ:せーこ様とありさちゃん

 

でした。

 

松風さんのダルマは健在

 

地味に楽しみにしていたのがJumping EYESの松風さん。大劇場公演のお芝居では、まぁ様演じるシェイクスピアのお父さん役を演じながら、ショーではキュートなダルマ姿を披露してくださっていた松風さん。

さて今回も、レオン将軍、やってくれました。ダルマ健在です。まぁ様からの頬なで&投げチューに、可愛くはにかむレオン将軍松風さんでした。

 

ちなみにJumping EYESで凜音ちゃんが演じていらっしゃったジャンピング・ドールSは、まどかちゃんが担当。お人形さんだった。可愛い。

 

美穂さんパートはやっぱり、歌うま女王せーこ様

 

大劇場公演で目立って活躍をされていた専科の美穂圭子様ですが、今回は出演されません。でも大丈夫!。うちには歌うま女王・純矢ちとせ様がいるのだよ!。案の定Dark EYESの場面の歌手はせーこ様でした。真風さんの帽子を奪って被っているうららちゃんが、せーこ様の傍に来て怪しく微笑む…なんてシーンもあったり。うふふ♡。

 

ちなみにせーこ様は「め組のひと」シリーズの美穂さんパートも担当されていました。やっぱりね、せーこ様の美声を聞かなきゃ始まらない♪

 

まぁまかの絡みがより濃厚に?!

 

Dark EYESのその他のキャストは大きな変更点はありませんでしたが、まぁ様と真風さんの絡みが少し変わっていました。

 

大劇場公演では真風さんがまぁ様の膝に乗るようなふりをされていたのが、膝下を絡ませる妖しい絡みに…♡。それからまぁ様が真風さんにキスするところも、首の後ろを抱きかかえていたのが、まぁ様、指先で真風さんの前髪を払っているーーーー!♡。真風さん、直後に気絶できるから、いいよね←。

 

I love you baby♡フレッシュチーム

 

大劇場公演では、

ずんちゃん×まどかちゃん

そらくん×ららちゃん

もえこちゃん×まいあちゃん

 

だったのが

 

るいまきせくん×ららちゃん

もえこちゃん×まいあちゃん

 

でした。

 

ちなみにアダルトチームはメンバー変わっていないと思うのですが、星吹さんと凛きらさんのパートが増えていたかなと。あき様による最後のウィンクは健在。

 

め組の人の沙央さんパートは?

 

お待ちかねのあき様でした!。終始クールな表情のあき様、素敵。

 

So CUTE♡アイドルまどか

 

大劇場公演で凜音ちゃんが歌われていた聖子ちゃんの「天使のウィンク」。ここはアイドルまどかちゃんが担当。これ…この曲…まどかちゃんにとってもぴったり♡。途中の拗ね顔もたまらん可愛い。アイドルまどかの笑顔に釘付けです。

 

まぁ様の銀橋足掛けは?

 

大劇場公演の途中から始まった、まぁ様による中詰めの銀橋足掛け。客席の期待に応えて梅田全公演、見事な足掛けパフォーマンスを披露してくださいました。梅芸の舞台ってかなり高いんだけれど…。まぁ様はこの時もめいっぱいファンサービスしてくださるので、時間的に余裕たっぷりな時と、急いで舞台まで戻ってきて足掛け!、な時がありました(笑)。

 

レディ・アイまどかちゃんと、光の女Sのうららちゃん

 

ジャガーの場面、旅する少女レディ・アイはまどかちゃんが担当。こういうお芝居的な場面は彼女が打ってつけだと思います。まぁ様ジャガーキングとの場面は二人してすごい幸せそうに踊っていらしたのが印象的でした。

 

その後のLoving EYESの壮大なナンバーで、美穂さんが演じていらっしゃった光の女Sはうららちゃんが担当。…もう、なんというか、うらら様マジ女神。光り輝くばかりの美しさでした。

 

まぁ様ジャガーキングも進化

 

まず鬘が違ったような。それから大劇場公演では大階段の後ろの幕から登場されていましたが、全ツでは階段上の下手側からの登場でした。不思議そうな顔で、まどかちゃんの胸元に顔を摺り寄せる、というふりが加わっていたのがハイライト。仔犬♡(違)

 

せり下がりはないので、捌ける時は組子の皆さまに持ち上げられていらっしゃいました。まぁ様、よく持ち上げられている。組子の皆さまの中で「私、まぁ様の左足!」とか持つ場所決まってそう

 

Forever EYESは裸足→白いブーツへ

 

広い舞台にたった一人で、静かにノクターンを踊られるまぁ様。至福の時です。よくよく見ると白いブーツを履いていらっしゃいました。全ツだし、裸足じゃ危ないよね。美しさは変わらず、でした。

 

なんか真風さんの持ち歌があったんですけれど

 

大劇場公演で沙央くらま様が歌っていらっしゃった「満天の瞳」は、スター真風さんの為にガラッと大幅チェンジ。客席を練り歩きながらTHE ALFEEの『サファイヤの瞳』を熱唱する真風さん。あのー、真風さんの持ち歌でしょうか、これ。客席を着々と釣っていく真風さん。ちなみにステージではすっしーさん&花音さんの魔法使いコンビが踊ってくださっています。

 

みかん坊やは秋音光くん

 

イノセント・ボーイという正式名称があるらしい、ロケットボーイ。オレンジの衣装なので通称:みかん坊や。大劇場公演では和希そら様が担当されていたこの役は、秋音光くんが大抜擢。一生懸命なのがすごく伝わってきました!。

 

まぁ様のお衣装がホワイトアラビアン

 

今回の全ツでも、Exotic EYESのトリプルデュエダンがありました。メンバーは

 

まぁ様×凜音ちゃん

真風さん×うららちゃん

愛ちゃん×まどかちゃん

 

だったのが

 

まぁ様×うららちゃん

真風さん×まどかちゃん

あき様×まいあちゃん

 

にチェンジ。

 

なんといっても、まぁ様のお衣装が衝撃的でした。大劇場公演では凜音ちゃんとお揃いの濃いめ紫のアラビアンだったのが、まぁ様だけ純白のアラビアンに!。

「トップスターです!キラキラ」感があって最高なのと、やっぱりちょっと全国のまぁみりファンを気遣ってくれたのかな…なんて思ったり。

 

エトワールは歌うま若手コンビ

 

ずんちゃん、そらくん、もえこちゃん三人のエトワールは、もえこちゃん、るいまきせくんの歌うま若手コンビが務めておられました。

二人とも汗びっしょりで微笑ましい。お歌はやっぱりとってもお上手で耳福でした。

 

 

さて、とりいそぎハイライトをまとめましたが、次回はじっくり梅田公演を振り返っていきたいと思います。

 

 

 

 

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