ミルクとシロップ

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マイ・フェア・レディ 朝夏まなと様取材会ニュースまとめ

ひまわりのお姫様の記録

 

 2018年6月28日、大阪市内で行われたマイ・フェア・レディ」大阪公演の取材会朝夏まなとが出席されました。

 

取材会についてのニュースのまとめ。我が愛しの、ひまわりのお姫様♡。

 


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「女性らしい演技すると反動で男が…」 朝夏まなとさん

 

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 まるでヒマワリが咲いたよう。黄色のプリーツスカートをふんわり揺らし、カメラに向かって愛らしいポーズをきめた。「アイドルみたい」と周囲のスタッフに言われると、「ふふふ」と照れ笑い。かと思うと、「うわーっ」と声を出し、すらりとした腕をあげて大きくのびをした。「女性らしいことをすると、反動からまた男が出ちゃうんです」。宝塚歌劇団宙(そら)組のトップスター時代をほうふつとさせる粋な男ぶりをみせた。

 

 この鮮やかな変貌(へんぼう)。退団後初となるミュージカル「マイ・フェア・レディ」で演じる主人公のイライザにぴたりとはまりそうだ。下町の花売り娘だったイライザは、言語学者ヒギンズ教授のレッスンを受け、貴婦人に変身する。「イライザは一生懸命で素直でチャーミング。変身する前と後のギャップがすごくあるけれど、不自然じゃない。一人の人間としてそこを大事に作っていきたい」

 

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「女性らしい演技すると反動で男が…」 朝夏まなとさん:朝日新聞デジタル

 

 

朝夏まなとインタビュー/上
ミュージカル『マイ・フェア・レディ』で、宝塚退団後初のプリンセスに変身!

 

 

2017年11月に宝塚歌劇団を退団した元宙組トップスター朝夏まなとさんが、この秋、ミュージカル『マイ・フェア・レディ』で、いよいよ女優デビューします。4月には初のコンサート『MANA-ism』を行いましたが、本格的な舞台はこれが初めて。歴代OGも演じてきたプリンセス・イライザを前に、着々と女性らしさが増している朝夏さんに、作品への意気込みと現在の様子、宝塚時代の話も合わせて伺いました。

 

 ブロードウェイ・ミュージカルの『マイ・フェア・レディ』は、1956年に生まれた不朽の名作で、日本でも1963年の初演以来、長きに渡って愛されてきました。ロンドンの下町の花売り娘イライザが、言語学者であるヒギンズ教授のレッスンで美しい貴婦人に変貌するストーリーは、時代を超えて女性の心をくすぐり続けています。

 

 今回、そのイライザを演じる朝夏さんは、吸い込まれそうな大きな瞳、長い手足を生かしたダンス、ノーブルな貴公子を思わせるルックスで、まさに男役になるべくして生まれたトップスターでした。16年間、宝塚の舞台で輝き続けた朝夏さんが、今、その男役というベールを脱ぎ、女優としての新たな一歩を踏み出します。

 

イライザが変化していくように、私も女優へと変化していく


――イライザはこれまで、宝塚OGの方たちも演じてこられましたが、ご覧になったことはありますか?

 

 はい。真飛聖さんの舞台を拝見しました。初めて観劇した時は、セットの美しさや、お衣装の豪華さに目を奪われていましたが、今回、改めて資料映像を拝見すると、ヒギンズとのやりとりを経てイライザが成長していく過程が、こんなにも深いものなのかと感じました。演出のG2さんも「男と女の物語」とおっしゃっていますので、私も女心を一から勉強したいと思います。

 

――演じるイライザは、どんな女性だと感じていますか?

 

 一生懸命で、素直でチャーミング。私の中では映画のオードリー・ヘプバーンのイメージが強いです。花売り娘からレディへの自然な変化が素敵で、私もそこを目指したいと思っています。

 

 

――イライザを演じるにあたって、女性のこういうところを出したいというのはありますか?

 

 それがまず何なのか、というところから始めなければいけません(笑)。宝塚時代にも女役は演じましたが、『風と共に去りぬ』のわがまま放題なスカーレットだったせいか、あまり深く考えずにいました。でも今回はたくさん学んで、女性としての魅力を積極的に発掘していきたいと思っています。

 

――イライザと重なる部分や共感するところはありますか?

 

 16年間も男性を研究していると、今でも男っぽいことを無意識にやってしまうんです。だから、女性になるにも16年かかるんじゃないかと思うくらい大変かなと思っているところですが、イライザが変化していくように、私も女優へと変化していく。そういう部分で近いところはあるかもしれません。

 

――この作品のどんなところが魅力だと思われますか?

 

 やっぱりシンデレラストーリーですよね。貧しかった女の子が紳士の力を借りてレディになっていく物語は、女性ならとても惹かれるんじゃないでしょうか。イライザが正しい言葉遣いを学ぶことで成長し、自立していくところが素敵で、男性の方にもぜひ観ていただきたいと思います。

 

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朝夏まなとインタビュー/上 - さかせがわ猫丸|WEBRONZA - 朝日新聞社の言論サイト

 

 

朝夏まなとインタビュー/下
 

女優1年生。男役はあまり引きずっていない

 

 

――女子化が進んでいますが、面倒だなあと思うことはありますか?

 

 座り方でしょうか。ちょっと気を抜いたら足が開いていて、注意されてしまう(笑)。そういう時に面倒だなと思いますね。男なら怒られないでしょ。それ以外は、楽しい方が勝っています。

 

――まだ8カ月ですが、すごく可愛く変身されています。

 

 ありがとうございます。中身は全然変わってないんですけどね(笑)。

 

――インスタも始められました。

 

 見てくださっているんですね!? ファンの方が書いてくださるコメントも絶対に読むんですけど、かわいいとか書いてあって……。

 

――かわいいって言われることは?

 

 嫌いじゃないです!(笑)。

 

――抵抗はないんですね。

 

 ないですね。今は女優1年生で、これまでの自分に足りない部分を補っているところなので、それを認めてもらえると嬉しいです。男役はあまり引きずっていないかも。

 

――確かに引きずっている感じはありませんね。

 

 男役はちゃんと完結して終わらせたからだと思います。新しい世界で1年生としてまた始めて、今は研1みたいな気分でやっています。

 

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朝夏まなとインタビュー/下 - さかせがわ猫丸|WEBRONZA - 朝日新聞社の言論サイト

 

  • SPICE様より

 

 朝夏まなと、宝塚退団後、初の舞台出演!『マイ・フェア・レディ』初めての女役に「女心を一から勉強中です」

 

 

朝夏は宝塚時代、男役を16年務めてきた。舞台上での凛々しい振る舞いで、多くの観客を魅了。そんな朝夏にとってイライザは、初めての“女役”となる。朝夏は「日常生活から女性らしさを意識しています」と自己流で“レッスン”をしているという。

 

「今、女心を一から勉強しているんです。普段から、座り方ひとつにしても気をつけています。特に今回は繊細な役なので、(仕草の)ニュアンスをたくさん教えていただきながら、自分でも発掘していきたい。イライザと同じように、私も今、男の人から女の人へ“成長途上”。16年間、男の人を研究してきたので、女役になるのも16年かかるのかな。だけど、イライザの変化とともに私も女優として変化していきたいです」

 

そんな朝夏が思い描く理想の女性像について尋ねると、「宝塚にいたこともあって、品があり、凛とした女性を見ると、やはり美しいと感じます。所作、歩き方、姿勢。それらが美しい人に憧れます。私も、その理想に近づいていきたいです」とあらためて背筋をのばした。『マイ・フェア・レディ』は、まだまだ世間を知らない女性が、男性の巧みなエスコートによって輝きを得ていくシンデレラストーリー。一方で時代の移り変わりとともに、女性、男性の考え方や立場も少しずつ変わってきた。決して、男性から女性が学ぶことばかりではない。朝夏は、そういった今の男女の関係性、社会性もしっかり交えた作品になっているという。

 

「貧しかった女性が綺麗になっていくところは、女の子は必ず共感ができる。ただ、現代の女性は強くて、自分の道をちゃんと進んでいる。それは今回の演出にもあります。イライザが自立していく姿が素敵なんです」

 

 

また、神田沙也加については、「いろんなことを聞いて、勉強したい」とダブル主演が待ち遠しい様子。「でも、神田さんは小さくて可愛い。私と真逆のタイプです。それに、もともと持っているモノが違う。私自身、どういう女優なのか未知数なので、これからどういうものが(演技として)出てくるか分からない」と、神田とはまた違う個性を持ったイライザができあがりそうな予感。

 

宝塚歌劇団を退団して、約半年。プライベートでも新しい発見が多く、「時間の使い方に慣れてきました。地下鉄が好きなんです。休日、一人で電車に乗っています。携帯にSuicaが入るんですよ。すごくないですか?」と新生活を満喫中。

 

「(音楽学校時代も含めて)宝塚に18年もいたので、関西には馴染みがあります。伝統ある作品で主演させていただくことを光栄に思っていますし、私の新しい一面を皆様にお届けしたいです」と自身にとって思い出の地での公演が楽しみで仕方がないといった様子だった。

 

マイ・フェア・レディ』のイライザ役は、宝塚の大先輩・大地真央も1990年から20年に渡って演じ続け、退団後の代表作の一つとして知られるようになった。同作出演を機に朝夏も女優としてさらにステップアップを遂げ、映画、ドラマなどさまざまなフィールドで活躍する姿を期待せずにはいられない。

 

朝夏まなと、宝塚退団後、初の舞台出演!『マイ・フェア・レディ』初めての女役に「女心を一から勉強中です」 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス

 

  • 日刊スポーツ様より

 

朝夏まなと「女心を一から勉強」宝塚退団後初の舞台

 

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 ブロードウェイを代表する大傑作にして、オードリー・ヘプバーン主演の映画化でも有名な同作。朝夏は今回、Wキャストの神田沙也加(31)とともに、ヒロインのイライザ役を演じる。

 

 宝塚時代、16年間男役を務めた朝夏は、私生活でまだ男っぽい所作が抜けないといい、座り方などには気をつけていると話し、女優としての主演に、「女役になるのも16年かかるのかな」と不安を見せつつも、「女心を一から勉強して、表現したい」と力強く話した。

 

 退団から約半年、私生活では、「時間の使い方に慣れてきた」と話した朝夏は「地下鉄が好きなんです」と明かし、休日には1人で電車に乗っていると告白。「携帯にSuicaが入るんですよ? すごくないですか?」と地下鉄愛も語っていた。

 

 「関西は宝塚で18年おりましたので、すごくなじみがあるところ。私自身も楽しみ」とゆかりの地での公演を心待ちにし、「伝統のある作品で、主演をさせていただくことを光栄に思っています。新しい一面を皆様にお届けできるように、いろんなことに挑戦していきたい」と意気込んでいた。

 

朝夏まなと「女心を一から勉強」宝塚退団後初の舞台 - 芸能 : 日刊スポーツ

 

  • ウェブリーフ様より

 

 元宝塚男役トップ・朝夏まなとが淑女へ変身 ミュージカル『マイ・フェア・レディ

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オードリー・ヘップバーンの映画でも有名なミュージカル『マイ・フェア・レディ』が、新ヒロインを迎えて再演。ダブルキャストでイライザに挑む朝夏まなとが、大阪の取材会に出席した。

 

昨年11月に宝塚歌劇団を退団した元宙組トップスターの朝夏は、「花売り娘からレディへと変化していくイライザは、16年男の人を研究していたところから、女優へと変化していきたい自分と重なるところがあります」と、早くもスカートを自然に着こなして微笑む。

 

今回イライザとヒギンズ教授の組み合わせは2パターンあり、朝夏は寺脇康文のヒギンズと共演。イライザの訛りを矯正するレッスンの場面について、「ヒギンズとのやり取りがすごくおもしろいので、寺脇さんとコメディセンスを磨きたい。(訛りを表現する)江戸弁をうまく使いこなしたいです」と笑顔で語った。

 

元宝塚男役トップ・朝夏まなとが淑女へ変身 ミュージカル『マイ・フェア・レディ』 | WebLeaf 京都を知る、京都で遊ぶ。

 

 

朝夏まなと、宝塚退団後初“女優”「携帯にSuicaを入れています」

 

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宝塚歌劇団宙組トップスター、朝夏まなと(33)が、退団後初出演のミュージカル「マイ・フェア・レディ」で主人公、イライザ役を務めることになり28日、大阪市内で取材会を行った。

 

 昨年11月19日で宝塚を退団。“女優”として初めての舞台に「イライザを演じさせていただき、光栄です」とあいさつ。「新しい一面をみなさんにお届けできるよう、いろんなことに挑戦したいです」と抱負を語った。

 

 イライザが花売り娘からレディ(淑女)へと成長する物語。「私も成長中。(男役として)16年やっていたので、無意識にやってることが『あ、これ男っぽいんだ』と発見があります」と、自身の成長も誓った。

 

 退団後は「ヨガや体を鍛えたり、お買い物も楽しい。ひとつひとつが新鮮」と新生活をエンジョイ中。「地下鉄に乗るのが楽しくて携帯にSuicaを入れています」と、意外な素顔も見せていた。

 

朝夏まなと、宝塚退団後初“女優”「携帯にSuicaを入れています」:イザ!


  • Lマガ様

 

 宙組トップ・朝夏まなと「豹変したい」

 

16年間男役を務め、昨年11月に退団して以降は座り方から「女性」を意識していると話す朝夏。「以前は(両脚を広げて)バーンとしていたのが、今はキュッという感じです」と肩をすぼめて微笑む。

 

本作はオードリー・ヘプバーン主演の映画でも有名なブロードウェイの傑作。日本では1963年の初演以来愛され続け、2013年には演出家・G2の演出で一新された。ロンドンの下町の花売り娘・イライザのコックニー訛りが江戸弁で表現されるなど、より親しみやすい翻訳・訳詞となり、言語学者ヒギンズ教授との恋模様も繊細に描かれている。

 

「G2さんは『これは男と女の物語だよ』と。女心をイチから勉強し、豹変したいです」と力強く語る。朝夏と組むヒギンズは、2013年、2016年と同役を軽妙に演じている寺脇康文。「(ヒギンズとの)レッスンの場面はおもしろいやり取りになるので、江戸弁をうまく使いコメディセンスを磨きたいです」と笑顔を見せる。

 

宝塚時代『風と共に去りぬ』のヒロイン、スカーレットを演じた経験はあるものの、貧しい娘が美しい淑女へと変身してゆく本作は大きな挑戦。「レディへの変化が不自然でないように。女優として舞台に立つからには、本当に男役だったの?と思っていただけるようなイライザでありたいです」と、しっかり目標を掲げる。

 

今年の『第72回トニー賞』ではミュージカル・リバイバル作品賞にノミネートされ、現代人が憧れる女性像としても再び注目を浴びた同作。「正しい言葉遣いを学んだことによって、イライザの内面が成長し自立していくところが素敵」と話す朝夏の、新生イライザに期待したい。本作は9月に東京で開幕し、大阪公演は10月19日から21日まで。チケットは7月14日に発売される。

 

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 「やはり女性がとっても惹かれるシンデレラストーリーですよね」と魅力を語る

 

身長172センチ、長い脚をすっぽりと包むロングスカートで現れた朝夏まなと

 

「女心を勉強し豹変したい」とキュートな笑顔を見せる朝夏

 

宝塚歌劇団宙組トップスター・朝夏まなとが、ミュージカル『マイ・フェア・レディ』で主役を演じる

 

元宙組トップ・朝夏まなと「豹変したい」 | ニュース | Lmaga.jp

 

  • 産経WEST様

 

 マイ・フェア・レディ」主演、朝夏まなと 自分の思う「一歩先」へ

 

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“宙(そら)組の太陽”と呼ばれた宙組7代目のトップ。退団後も変わらぬ笑顔がまぶしい。「表情が柔らかくなったと言われます。体形は女性らしくなるよう努力中」。そう笑いつつ、スカート姿は見事に均整がとれている。取材の始めと終わりには、立ち上がって一礼。礼儀正しさは宝塚時代と変わらない。

 

 退団後、ミュージカル初主演の「マイ・フェア・レディ」(翻訳・訳詞・演出、G2)が今秋、上演される。ロンドン下町の花売り娘、イライザ(朝夏まなと/神田沙也加)が言語学者のヒギンズ教授(寺脇康文別所哲也)のレッスンを通して、貴婦人となる物語だ。

 

 「G2さんが『これは男と女の物語』とおっしゃっていた。女心を一から勉強して表現したいと思っています」。朝夏の目に映るイライザは「一生懸命で素直でチャーミング」な女性。花売り娘からレディになるまでの落差が大きいが、そのどちらもが自然に見えることが目標だ。「花売り娘のときに品がないほどギャップが出る。自分の思う一歩先までいきたいですね」

 

 花売り娘からレディへの成長物語でもある。花売り娘の姿は、宝塚音楽学校入学時の自身と重なる。「日焼けしてやんちゃでおませな、ゴボウみたいな少女でしたから」

 

 佐賀県出身。男の子に交じって外で遊ぶ「明朗快活な子供だった」。幼少期からバレエを学び、芸能界への興味も。「背が高く、大好きなファッション雑誌のモデルに憧れた時期も。でもバレエで舞台に立つのが一番好きでした」

 

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そんな折、地元・佐賀で上演された宝塚の全国ツアーを観劇。魅せられ、宝塚音楽学校に一発合格した。

 

 ただ、「踊りたくて宝塚に入った」ので声楽を学んでおらず、歌唱には苦労したという。しかし、自身の苦手意識とは裏腹に、次々とチャンスを与えられた。「ちゃんと歌と向き合わなきゃと必死でお稽古した。それでも目の前のことに精いっぱい。こんなふうに歌いたい、と思えるようになったのは(花組から宙組への)組替え後です」

 

 27年に宙組トップ就任。日本上演20周年の節目に「エリザベート」を成功させた。歌、踊り、芝居と三拍子そろう役者となった努力の人は今回、女性キーのレッスンを重ね、制作発表では堂々の歌声を披露した。

 

 壁を超え成長してきた原動力は周囲の“人”だ。「応援してくれる方々に申し訳ない、という思いで頑張ってきました」。そして、母の言葉。「やるならやりきりなさいと。謙虚でいなさいという言葉も心にあります」

 

 昨年11月、宝塚を退団。「スカートも買いました。地下鉄に乗るのも好き。ひとつひとつが新鮮です。今は何にでも挑戦したい」。貪欲に、まっすぐに女優道を進んでいく。

 

【芸能プレミアム】「マイ・フェア・レディ」主演、朝夏まなと 自分の思う「一歩先」へ(1/3ページ) - 産経WEST

 

 

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